福岡の魅力

数字で見る福岡

革新的でアカデミック、先進的でありながらスマート。 福岡は、世界的にもアジアのリーダー都市、モデル都市として最先端技術産業、学問の中心地としてのさらなる成長を期待されています。また、ビジネスをスタートアップするのに理想的な都市でありながらも博多の歴史多く残す遺産の宝庫でもあります。

日本第二位のビジネスイベント開催地
東京に次ぐ利便性の高い国際都市

● アクセスの良い福岡空港、韓国行のフェリーは日本最多の乗船数
● 「ストレスの少ないコストパフォーマンスの良いコンベンション開催地」という主催者・参加者からの高い評価
● 「全国都市別国際会議件数調査」7年連続で東京に次ぐ全国2位の実績
● 日本の会社員に最も人気な転勤先

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2015年 東京 557 福岡 363 仙台 221 京都 218 横浜 190
2014年 東京 543 福岡 336 京都 202 横浜 200 名古屋 163
2013年 東京 531 福岡 253 横浜 226 京都 176 大阪 172
2012年 東京 500 福岡 252 京都 196 横浜 191 大阪 140
2011年 東京 470 福岡 221 横浜 169 京都 137 名古屋 112
2010年 東京 491 福岡 216 横浜 174 京都 155 名古屋 122
2009年 東京 497 福岡 206 横浜 179 京都 164 名古屋 124
出典元 「日本政府観光局(JNTO)」
基準 主催・・・国際組織、公官庁、民間組織等
参加者・・・50人以上、または日本を含む3カ国以上の国からの参加
期間・・・一日、またはそれ以上

As of April 2014

福岡は7年連続で最も人気のあるコンベンションシシティ2位となっています。2015年だけで、363もの国際会議が開催されました

出典元: 「日本政府観光局(JNTO)」

英国の情報誌「MONOCLE(モノクル)」で「世界で最も住みよい都市 25選」にランクイン
2016年は7位とトップテンにランクイン、2014年の10位、2015年の12位から大幅に順位を上げ過去最高位となりました。

福岡の成長は若者の人口増加によって活気が強化さてきています。
20~30才の人口は日本の平均よりかなり高く、福岡市の街を歩くだけでもそれを実感することが出来るでしょう。その理由のほとんどが大学・短期大学の集中、もう一つの理由は、福岡がより多くの若者が好むライフスタイルを提供しているからだと考えられます。
2014年6月現在、そんな若者と年々増える外国人居住者(約25,000人)のおかげで福岡の人口は1,509,893人と着実に成長をしています。

市民の92.3%が福岡での生活に満足し、89.6%は都市に住み続けたいと言っています。

出典元: 福岡アジア都市研究所(2013)

地域にある125の高等教育機関のうち50機関は福岡にあり、7つの医学大学・大学院が国際会議を設けています。

福岡の天気は比較的穏やかです。12月中旬から3月中旬までが最も気温が低く、降雪が見られることもありますが積雪することはほとんどありません。福岡の冬は、バンクーバーに似ていると言われます。
6月から9月末までは湿気を伴う熱帯気候が続き、半袖で過ごすことができます。秋の初め頃から台風シーズンが始まりますが、福岡への影響は比較的軽く、基本的には過ごしやすい気候が続きます。福岡の年間の平均気温は約17℃です。


JINTO
博多駅前2丁目交差点付近の事故の復旧について
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